ポリシー

ユーザーの目に留まる映像で、お客様の集客貢献を実現

一目でユーザーが「つまらない」と感じてしまう動画。それはかえって、ブランドの価値を下げてしまいます。プロモーション映像が目指すのは、集客に貢献できることにあります。

ユーザーが思わず足、手、目を止めて映像に見入るのは、あくまでスタートでしかありません。「この商品、サービス、会社が気になる」という思いを想起させ、行動へと転換させる。

お客様とのコミュニケーションを通じて、映像の方向性、本質的な課題を見出し、集客貢献を実現させる映像制作を一貫して行います。

アナリティクスの「数字」で見る実績事例

「Web配信」を前提として制作した映像、Youtubeによるアナリティクス解析実績をご紹介します。
なお、再生回数は「掲載期間、検索キーワード、運」によって異なる為、「視聴維持率」を掲載いたします。

7360ご当地プロモーション「豊前〜BUZEN〜」

・絶対的な視聴維持率(映像単体の評価)
スクリーンショット 2017-05-11 19.58.14

・相対的な視聴維持率(再生時間が同様の動画との比較)
スクリーンショット 2017-05-11 19.57.58

全体1:52秒の映像中、平均1:26秒視聴され、映像全体の76%視聴されています。
この作品では0:20秒に「マスクトランジション(ギミック要素があるシーン転換技術)」を取り入れ、視聴維持を実現しています。

7360海外ご当地プロモーション「桂林」

・絶対的な視聴維持率(映像単体の評価)
スクリーンショット 2017-05-12 0.06.19

・相対的な視聴維持率(再生時間が同様の動画との比較)
スクリーンショット 2017-05-12 0.06.30

全体2:42秒の映像中、平均2:08秒視聴され、映像全体の78%視聴されています。

7360短編プロモーション「刃喰い」

・絶対的視聴維持率(映像単体の評価)
スクリーンショット 2017-05-11 19.43.03

・相対的視聴維持率(再生時間が同様の動画との比較)
スクリーンショット 2017-05-11 19.42.46

全体1:26秒の映像中、0:57秒平均視聴され、映像全体の66%視聴されています。

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